私は今、猛烈にパソコンが欲しいのである。

eMachines EL1850 シリーズ EL1850-A22C/T (2010年秋冬モデル)

というヤツが欲しいと思っておる。

まぁ本当はなんでも良いのだが、とくかくデスクトップのパソコンが欲しいのだ!!!

なぜ、そこまで私はパソコンを欲しておるのかと言うと・・・。

読者の皆様はびっくりするであろうが、実は私のパソコン・・・

購入してから4年経っているのである!

もちろんパソコンはすごく重い。

とても重い。

もう半端じゃなく重いィイイ!!!!

悲鳴をあげ盛大に泣き喚きたいくらいパソコンの性能が低いのだ。

だから私はパソコンが欲しいのだ。

この熱意、御分かり頂けただろうか?

先日、某家電量販店ビッ○キャメラに行ったのだが、そこに溢れる色とりどり多種多様のハイスペックパソコンたちに度肝を抜かれた。

早いの何の性能もデザインもとてつもなく素晴らしい(私のPCと比べて)

どれを買っても後悔することはないと瞬時に判断したのだが、私の財布の紐は硬い。

財政難で危機的状況である私はそう安々と欲しいモンが手に入る状態ではないのだ。

なのでその日は何も買わず、ただパソコンに触れ、眺め、羨ましそうにうろついていただけだった。

ウインドウショッピングとはまさにこのことである。

家電量販店は面白い。

どうやら巷ではテレビ離れが盛んらしい。
かくいう私も4年ほど前からテレビの無い生活をしている。

しかし、テレビは本当に悪だろうか。

実際に地上波の番組は、本当にくだらない内容のものが多い。
しかし、一部には本当に内容のあるテレビ番組もある。

また、最近のテレビはハードディスクに何日分か残る機能があるものまである。
つまり、自分の見たい内容を検索して時間を遡って視聴できるのである。
ケーブルテレビなんかも、面白い内容のものが多く近年のテレビシーンに驚いたのも最近の事だ。

ネットも書籍も雑誌も新聞もテレビもラジオも、要は自分が選び取る情報である。

その中で自分に合ったメディアを選べば良い。

現在のメディア市場をざっと分析してみよう。

【インターネット】
現在、広告市場においてテレビに次ぐ、巨大市場にまでなった。
だが、その情報の信憑性は低い。

【書籍】
情報の信憑性という意味では最も高いだろう。
何段階にも及ぶ編集、見直し、調査、取材がきっちりなされている。

【雑誌】
垂れ流されていくものとして、その情報に書籍ほど深い考察が見られない。
しかし、適時な情報は書籍よりは豊かである。

【新聞】
雑誌よりも、浅い情報だけである。
新聞の優位点はスピードだけである。
昨日起きた事が今日分かるのは上記の紙媒体ではできない。

【テレビ】
やはりメディアの王様の地位は今も健在である。
地上波に関して言えば、広告費も最も高い。
今も多くの国民に見られている事は否めない。

【ラジオ】
よく分からない。

とにかく、あらゆるメディアの中から自分にあった有益なものを選ぶ目や耳を養う事が最も大事なのである。

家電エコポイントがほぼ半額になる12月まで残りわずかとなってきた。地上デジタル放送への完全移行にあわせ、この時期にテレビの買い換えをねらっている人も多いだろう。折しも今年は「3D元年」と言われ、3Dテレビが各社から販売されている。「どうせ買い換えるなら3Dてれびにしたい!」と考えている人もいるだろう。そこで今回は、お買得な3Dテレビについても調べてみた。

●地上デジタル放送対応テレビの家電エコポイント数
家電エコポイントとは、地球温暖化対策、経済の活性化及び地上デジタル対応テレビの普及を図るため、グリーン家電の購入により様々な商品・サービスと交換可能な家電エコポイントが取得できるというものだ。

家電エコポイント数(点)は、本年12月1日以降の購入分から、下記のように変更される。
46V型以上 3万6,000点 → 1万7,000点
42V/40V型 2万3,000点 → 1万1,000点
37型     1万7,000点 → 8,000点
32V型/26V型 1万2,000点 → 6,000点
26V型未満  7,000点 → 4,000点

家電エコポイントとは、省エネ家電の普及を目的に、環境省、経済産業省、総務省が推進しているもので、対象製品を購入するともらえるポイントのこと。
そのポイントは、用意されたカタログの中から自由に選んで、交換することができる。
交換できるものは、地域の特産物、旅行券、商品券等の金券等、いろいろなものが用意されている。

今回の購入で、32インチテレビ、22インチテレビ、これまで使用していた25インチブラウン管テレビの処分、合計して22,000ポイントがもらえることになった。

auのスマートフォン「IS03」が11月中に出るらしいです。

OSはAndroid2.1を搭載してるらしいです。
ケータイとしての機能も充実していて、2台持ちではなくメインとして使えるようです。

赤外線通信も可能との事。

買っちゃおうかな…

日立のテレビと言えば薄型の液晶やプラズマテレビを思い浮かべますが、10月からLED バックライトを採用した薄型テレビを発売するようです。

このLED バックライトの薄型テレビは、日立が新開発した独自の「スリムブロック型」と呼ばれるものです。
正式な型式はWooo ZP05シリーズとなるようです。まずは、42V型「L42-ZP05」と37V型「L37-ZP05」の2機種を発売します

この新型LED バックライトを採用した薄型テレビは低省電力化も実現しています。具体的には「L42-ZP05」
では、従来機種の「L42-XP03」に比較して、年間消費電力量を約27%も削減、「L37-ZP05」では、
従来機種の「L37-XP03」に比較して年間消費電力量を約21%も削減しているんです。

私は2010年6月に日立のプラズマテレビ42型を購入したのですが、このような新製品が出るとどうしても気になってしまいますね。
日立の薄型テレビは、性能もいいとおもうので、もっと売れてもいいと思うんですねどね。