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オラさパソコンさ欲しいだ
私は今、猛烈にパソコンが欲しいのである。
eMachines EL1850 シリーズ EL1850-A22C/T (2010年秋冬モデル)
というヤツが欲しいと思っておる。
まぁ本当はなんでも良いのだが、とくかくデスクトップのパソコンが欲しいのだ!!!
なぜ、そこまで私はパソコンを欲しておるのかと言うと・・・。
読者の皆様はびっくりするであろうが、実は私のパソコン・・・
購入してから4年経っているのである!
もちろんパソコンはすごく重い。
とても重い。
もう半端じゃなく重いィイイ!!!!
悲鳴をあげ盛大に泣き喚きたいくらいパソコンの性能が低いのだ。
だから私はパソコンが欲しいのだ。
この熱意、御分かり頂けただろうか?
先日、某家電量販店ビッ○キャメラに行ったのだが、そこに溢れる色とりどり多種多様のハイスペックパソコンたちに度肝を抜かれた。
早いの何の性能もデザインもとてつもなく素晴らしい(私のPCと比べて)
どれを買っても後悔することはないと瞬時に判断したのだが、私の財布の紐は硬い。
財政難で危機的状況である私はそう安々と欲しいモンが手に入る状態ではないのだ。
なのでその日は何も買わず、ただパソコンに触れ、眺め、羨ましそうにうろついていただけだった。
ウインドウショッピングとはまさにこのことである。
家電量販店は面白い。
Windows 7
初期の開発コードネームは「Blackcomb」と呼ばれていたが、のちに「Vienna」となり、さらに「Windows 7」に改められた。
本来、次期クライアント用Windowsの社内開発コードネームだったものがそのまま製品版の名称として採用された。
製品名の中の7は、7番目のクライアント向けのメジャーリリースであることに由来している。
マイクロソフトのWindows開発チームからもWindows 7はWindows Vistaを基に改良したカーネルが使用されており、新規開発は行われていないことが明らかにされていた。
このことや、互換性確保などの都合上、内部バージョンは7.0ではなく6.1となっている。
Windows 7とWindows Server 2008 R2は、同一のソースコードからビルドされている。
リリースの状況は、Windows 2000のマイナー・アップデートであったWindows XPと似ている。
Windows Vistaと同様、Windows 7も個人向けおよび法人向けの両バージョン、そしてリテールパッケージ版は32ビットと64ビットの両バージョン同梱で出荷された。